ノウハウ

整理収納のプロが教える「ばっさり捨てる技術」

整えアドバイザー・阪口ゆうこさんの記事が紹介されています。
「ばっさり捨てる技術」は、本当に参考にしたいですね。


テレビや雑誌などで、スマートに暮らすためのアイデアを披露している、整えアドバイザー・阪口ゆうこさん。本当に必要なものだけに厳選して暮らすための「捨てる」テクニックについて、だれでもすぐに実践できるやり方を教えてもらいました。

「とにかく捨てられない!」問題をどうするか

整理収納に関する講演会やブログに寄せられる質問に多いのは「とにかく捨てられない!」というお悩み。「だってまだ使えるもの」「だって思い出があるもの」「だって大変な思いをして手に入れたんだもの」…。

これ、わかる、わかります! でもね、「まだ使える」のに、使ってないんですよね? 「思い出がある」だけで、しまい込んだままなんですよね?「大変な思いをして手に入れた」はずが、もう何年も手に取っていないですよね?

そうなんです。捨てることよりも、じつはもったいないのは、使っていないということなんです。

ものの量を適正化するための「捨てる」技術


続きは
http://news.livedoor.com/article/detail/13644870/

早速、実践してみたいです。

パソコン

仕事効率がUPするPCファイル整理術10選

あのファイル、どこに保存したんだっけ――。いざというときに資料が見つからない、という経験は誰にでもあるのではないでしょうか。

ファイルや資料探しに時間を取られると、イライラして、作業効率は落ちるばかり。そんな状況を打破するため、作業の効率化にひと役買うファイル整理術とショートカットキー10個をご紹介します!


@フォルダの階層をツリー表示で可視化する

フォルダを可視化するには、フォルダ上で「表示」→「オプション」で「フォルダーオプション」を開きます。

「表示」タブにあるナビゲーションウィンドウの「開いているフォルダーまで展開」にチェックを入れてOKを押すと、現在開いているフォルダまでツリーが表示されるようになります。


Aファイル名には4つの情報を入れる

おすすめするファイル名のルールは、「@項番号.カテゴリ」「A固有名詞」「B日付情報」「Cバージョンナンバー」の4つの項目を並べることです。

ファイル名の付け方のルールを決めると、ファイルは自動的に規則正しく並び、新旧フォルダの取り違えはグッと減ります。さらにほかの人とそのルールを共有することで、より快適に扱えるでしょう。


Bたくさんのフォルダ名を素早く変更する

Cフォルダ内のファイルから必要なものを一瞬で探す

Dエクスプローラーを一瞬で開く

E検索で必要なファイルを見つける

F特定の種類のファイルをまとめて検索

Gファイルの中身を一瞬で確認する

Hアイコンの表示を気軽に切り替える

Iよく使うフォルダにクイックアクセス


いろいろありますね。

詳しくは下記サイトで確認して下さい。


記事URL
https://news.infoseek.co.jp/article/goodspress_109301/



考え方

書評「自分を捨てる仕事術-鈴木敏夫が教えた「真似」と「整理整頓」のメソッド-」





参考にしたいですね。

ノート

IT達人が生み出した手書きの整理術


 オンライン上にあふれる無数のカレンダーやToDoリスト(備忘録)作成アプリを試したものの断念してしまった人たちの間で、紙でできた普通のノートにリストを手書きで作成する「ブレット・ジャーナル」が話題を呼んでいる。大掛かりな業務プロジェクトから子どもの活動記録まで、この記録方法は全てのものを一冊のノートに整理する手助けをするのだ。

 ブレット・ジャーナルの愛用者たちは、それを日記、欲しいものリスト、ToDoリストの中間物と位置づけている。派手ではないし、技術が駆使されたものでもないが、そこがポイントなのだ。画面上の操作ではなく何かを書きとめれば、それが人々の頭に残り、整理した感覚が植え付けられるようになる。

 ジャーナルの愛用者らは、自分たちのことを「ブレット・ジャーナリスト」と呼んでいる。ジャーナリストたちはこの整理術のおかげで生産性が改善し、ストレスが減り、よく眠れるようになったと語る。また、それには心に余裕を生み出し、生活をシンプルにする効果もあるという。


記事URL
http://blogos.com/article/190066/


いま、手帳の代わりに、タブレットを使っているけれど、
どうなるのかな。


ファイリング

書類の山がスッキリ!スグできる簡単整理術

書類を捜す時間はロスタイム!


机の上に書類や資料が山積みになってはいませんか。後で見よう、後で整理しようと、ちょっと仮置きしたつもりでも、そのまま放置しているとだんだん積みあがっていきます。いざ必要になって“あの書類はこの辺に置いたつもりだけど…”と、書類の山をアチコチひっくり返したり、探してもなかなか見つからない、なんてことはないでしょうか。これでは、仕事のロスタイムが増えて、能率が下がってしまいます。

そこで、ファイリングの方法と溜まった書類の捨て方を決めると、書類の管理システムができあがります。良いといわれるやり方を色々試した結果、長続きしている方法をご紹介したいと思います。ぜひ、ご参考になさってください。

■用意するのは、クリアファイルとA4封筒

書類を、スペースを取らずに取り出しやすく保管するには、“立てる収納”がお約束です。ここで活躍するのが、A4サイズのクリアファイルと封筒(角型2号)です。100円ショップで購入すると経済的です。机の上に置いてある書類を、案件毎に分けてクリアファイルへ入れていきます。クリアファイルは、厚みのあるパンフレットなどの保管には向かないため、ボリュームのある資料は、A4の封筒に入れていきます。


封筒は、上部を1.5cmほど切り落とすと、ファイルサイズになります。


クリアファイルと封筒には、インデックスを付けて、見出しを見れば一目で書類の中身が分かるようにしておきます。クリアファイルの見出しには、“きれいにはがせるタイプのラベル”を使うと便利です。封筒は、ラベルを貼らずにインデックスを手書きしてもOKです。

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